お腹痩せのために日常生活で気を付ける事

お腹痩せのために日常生活で気を付ける事とは??

外食
外食を続けていると、入っている材料やカロリーが把握出来ないため摂取カロリーをオーバーしてしまう可能性があります。

 

反対に自炊をすると、何をどのくらい使っているのか分かり毎回食べている料理のカロリーを把握出来ます。

 

更に余りを冷蔵庫等で保存する事も出来て、完食しようと無理に食べ過ぎる事はないです。

 

プラスで言うと、自炊の方が外食に比べると節約にもなり家計的にもおすすめです。

 

普通の生活を送っていると、1日3食食べる事が多いがそれを5食に分けて1回当たりの食事量を減らします。

 

こうする事で空腹の時間を減らせられて、全体的に食べる量を減らす事が出来ます。

 

食べ方としては、朝食で昼食で夕食のそれぞれの間に1食を挟みます。

 

お腹痩せダイエットを目指すからと、筋肉ばかりを付けていても痩せないです。

 

ダイエットで部分痩せではなくて、全身を痩せるつもりでやらないと効果が出ずらいです。

 

特に脂肪の燃焼には全身のカロリーを消費して、筋力があるために代謝が大きい部分から痩せていくのが部分痩せです。

 

そのためお腹痩せも腹筋を鍛えながら、有酸素運動を組み合わせると脂肪燃焼を促進させます。

 

ウォーキング
有酸素運動にはウォーキングやジョギング等があり、1回に30分以上を目安にして週に2から3回を目指して実践していきます。

 

ダイエットは1人で行うよりは、仲間がいる方が挫折しにくくなります。

 

仲間がいるとお互いの成果を報告しながら、結果の出たダイエット方法を共有出来ます。

 

報告をし合っていると、競争心も出てより頑張れます。